[テレビ壁掛け・天吊り金具][画面を守る液晶保護パネル][販促・電子POPに最適な価格激安の大画面デジタルフォトフレーム]
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ホーム 新Q&A

不安を解消!! Q&Aコーナー!!

「汎用??」「VESA規格って何?」「設置の方法は?」「実際に壁掛けってどうなの??」・・・
誰でも思う基本的な質問に答えます!
このページを見ても不安や疑問が解消されない場合、遠慮なく電話やメールでご質問ください!

地震に強い!今こそテレビの壁掛け、天吊を

薄型テレビの壁掛けや天吊。一度はやってみたいけど、不安も・・・というのが実情かもしれません。

北米では、テレビの80%が壁掛けされており、ハリケーンなどの災害時には、通常のボード設置よりも落下や転倒の危険が少ないというデータも出ています。地震国家の日本こそ、壁掛けや天吊がもっともっと増えていい筈なのです。

因みに日本での壁掛け比率は15%程度。今、壁掛けすれば、確実に目立ちます!うらやましがられます!

決して難しくはありません。薄型テレビの壁掛けや天吊に挑戦しましょう!
ここでは、簡単な疑問や用語に関してご説明いたします!

設置について

壁掛け設置については、DIYが得意なお父さんならご自分でやることも可能でしょう。

その場合は、あくまでも「自己責任」になりますが、壁の柱や芯にシッカリと適正のボルトで金具を固定し、テレビを設置します。

自信の無い方は、お近くの電気店や施工業者様に工事の依頼をしてください。コード等の配線は、業者さんなら問題なくやっていただけます。
ご自分で作業する場合は、コード類を壁の裏に通すのは難しいですが、壁と同色のモールにコードを通せば、充分綺麗に仕上がります!

■汎用壁掛け金具(角度調節有り)設置例

■汎用壁掛け金具固定式設置例

※[天吊り]設置の場合は、素人の施工は危険です。お近くの電気店や施工業者様に工事の依頼をしてください。

オススメTV設置金具

質問コーナー

壁掛け金具や天吊金具での【汎用】って何??
実際に我が家のテレビは付くんですか?

回答

汎用金具とは、各テレビの背面のネジ穴幅に合わせて、ある程度金具の方で対応してしまう金具の事を言います。高価なメーカー専用金具を用意する必要が無いので、非常に便利な商品なのです。

確認するのは、たったの3つのポイントだけです。簡単です。

  • テレビの裏に壁掛け用の4~6点のネジ穴が開いている事が絶対条件です。
    まずはこの点をご確認ください。
  • テレビの重量、またはインチ数をご確認ください。
    各金具に許容重量が書いてありますので、お手元のテレビが何キロなのかをお調べの上、照らし合わせてください。
  • 最後に確認するのがテレビの背面に開いているネジ穴の幅(ピッチ)です。
    これが、たとえば、縦30センチ×横40センチの長方形で4ヶ所開いている場合、そのピッチに対応している金具であれば、設置出来る事になります。
    対応ピッチ幅は、各汎用金具商品ページの説明文に明記しております。

以上3つのポイントをチェックし、テレビの背面によほどの突起や凹凸がなければ、まず間違いなく設置可能となります。

しかも、エース・オブ・パーツでは、万一テレビと金具の適応が合わずに設置できない場合は、返品をお受けする金具が多いので、安心は更にアップというわけです!


VESA規格・・・って何ですか?

回答

「VESA」とは「Video Electronics Standards Association」の略です。
テレビの背面にある壁掛け用のネジ穴の数や間隔について、規格が設けられています。
これらが一般に「VESA規格」と呼ばれています。

たとえば、お手持ちのテレビの背面に75mm×75mmの正方形でネジ穴が空いていれば、
それは【VESA75×75】に対応しているテレビ・・・と言う事になります。
主に、26型以下程度の小型~中型テレビは、このVESA規格に対応しているテレビが多いです。

主なVESA規格


安全性は大丈夫ですか?

回答

弊社では既に数百台の金具を病院や、自動車教習所、諸官庁等の公共施設に納品しております。金具の安全性はご安心ください。

ご注意頂きたいのは設置の安全性です。金具とテレビの接合は万全でも、壁や天井そのものから落下しては意味がありません。 壁や天井への設置は使用するボルトやアンカーを含め、場合によっては専門業者と相談し、確実に設置してください。

特に天吊に関しては、必ず電気店や内装施工業者さんに設置を依頼してください。


必要なネジ類は入っているの?

回答

テレビと金具を付けるために最低限必要なネジは全て入っています。

又、壁や天井に付けるためのネジも基本として入っていますが、壁や天井の状態によって使用すべきネジやアンカーは変わってきますので、商品同梱のネジのみに頼らずに、必要な場合は別途適切なネジを使用して壁や天井に取り付けてください。