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汎用角度調節機能付き金具 例は、PLB-ACE-110Sタイプです。 使用したTVはSONY 32V KDL-32F5です。 | |
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1、金具とテレビの接合を確認 テレビ側金具の取付けを行います。テレビの背面の凹凸やコードが干渉する場合、付属のスペーサーを噛ませれば、空間が出来て設置可能になります。 スペーサーを噛ませてもどうしても金具とテレビが干渉して設置できない場合は、作業を中止し、エース・オブ・パーツまでご相談ください。 | |
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| ほとんどのテレビはスペーサーは必要ありませんが、プラグや背面が干渉する場合、スペーサーを使いましょう | ハイ、テレビと金具の接合はOKです。 | |
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2、取り付け壁の確認 ※画像は、PLB-ACE-110Sの物です。 取り付けるにあたって、下準備をします。移動できるものは移動し、作業スペースを確保。近くにある家具などは念のためカバーし、保護してください。 壁の間柱を探します。くれぐれも弱い石膏ボード等に設置するのはお止めください。※自信が無い場合、作業を止め、お近くの内装業者・電器業者にお問い合わせください。 ベース金具を壁にあてがって、間柱にマーキングをし、ネジを打ち込む位置を確定します。 | |  | |
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3、ベース金具の設置 ※画像は、PLB-ACE-110Sの物です。 ベース金具を壁に取り付けます。間柱の場合、付属の木ボルトで、コンクリート壁の場合、これも付属のコンクリートアンカーを使用します。ボード板などへの設置の場合、別途補強が必要になりますので、工事専門家へご相談ください。 | |  | |
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4、ベースとテレビを組み合わせます 壁のベース金具にテレビを組み合わせます。必ず2人以上で、作業を行ってください。 | |  | |
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5、作業終了です! 角度調節を行い、最後に各ボルトがキチンと締まっているか、再確認します。お疲れ様でした! さあ、充実のテレビライフを満喫してください!! | |
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| 稼動域は、弊社の壁掛け金具の中でも最大です。 | |
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| 壁から少し引き出して、チョッと下側に傾けてみました。 | |
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